特許申請⑧

いよいよ、2件目、3件目の特許取得を目指して特許事務所を伺ったり、動き始めました。
やはり今度も歯科のネタです。

1件目が竹槍なら、今度のは大砲。
そんなインパクトを、自分自身では感じています。

新しいものを作ることに夢を描いたのは、思い返すとルービックキューブ。

僕が小学生の頃だったと思いますが、こんなものを作る人が気になりました。
いま調べてみると、ハンガリーの建築学者ルビク・エルネーさんだったようです。
そして、当時は、どんな構造なのかが気になりました。
2面までしか揃えられないこともあって、僕たち兄弟はバラバラにして遊んでいました。

今ではこんなルービックキューブもあるようですが、
これは派生したものであり、創造性でいうと、初代の、3×3×3で6面のルービックキューブにしびれます。

次の発明が、皆さんやメーカーにどう評価されるのか、社会に変化を与えるのか、
怖いと同時に、ドキドキワクワクしています。

それでは、また!。

院長

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